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コーシー

僕は基本的にコーヒー紅茶などに砂糖ミルクは入れない。
入れると甘さに飽きてどうも最後まで飲めない。
無理すると気持ち悪くなってしまう。

加えて無糖に慣れてしまうとそれが自分の中で普通になり、
むしろ美味しく感じてくるのです。
僕の中では緑茶や烏龍茶に砂糖を入れないのと同じ感覚なわけです。

しかしこの前ブラックのコーヒーを飲んでいる時、
一緒にいた友人に「なんでブラックなの?」と聞かれました。
カフェイン中毒が本当にあるのかどうかはわかりませんが
僕は結構頻繁にコーヒーを飲む。もちろん毎回ブラックで。
それを見ていた友人にはわざとらしいと映ったのか、
「格好つけているのか」などと言われてしまいました。

自分では普通にやっていることだったので
正直急に言われてショックだったのですが
そういう風に思われた場合、こちらとしてはどう誤解を解けばいいか
わからない。なんか悔しいです。
そういえばサックスを始めたときも同じようなことがありました。

こういうことを思われているとなると
カッコいいこと、またはカッコつけているという風に見えることを
本当に不純な動機無しにやりたくてもできなくなってしまう。
まあ最近は気にしなくなって来てはいるんですが、
どうしたらいいかと悩んでいたらふとこの言葉が出てきました。

≪※ただしイケメンに限る≫
やっぱこれかと。まじ世知辛い。

ここからコーヒーつながりの余談
昨日ランキングからいろんなブログを見ていたら
あるブログに『コーヒーと恋の共通点』という記事が。
地雷臭を感じながらも怖いもの見たさで見てしまいました。



・苦くて甘い。

・温度で味が変わる。

・熱いのがイイ。

・クセ(中毒)になる。

・大人になってから本当のおいしさがわかる。




案の定しゃらくせえ。
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